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	<title>株式会社ビーコミュニケーション</title>
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	<description>サテライトサイト・ビジネスブログ・ホームページ・ケータイサイト・SEO</description>
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		<title>ブロガーの資質あるいは適性について（３）</title>
		<description><![CDATA[前回、ブログが広告になり得るか、はたまた広告料を稼げる媒体になり得るのか、
に至りそうなお話を展開しましたが、その前に、
単なる日記ではあり得ないブログ。最初から他人にも見られる（見てもらえる）ことを
想定しているブログという意思伝達手段は、同時に書き手と読み手に分かれた
人間関係を生じさせています。
ここまでは、どんなブログも同じ構造なのですが、書き手（ブロガー）が読み手を
意識したときから、「興味を持たれそうな表現法」というものを意識せざるを得なくなってきます。
この「耳目を集める≒うける」表現とは、非常に広範な意味を持つ概念ですので、各ブロガーは
その時点で一番得意な手法の上達に向かって、表現力を高めようと努力し始めます。
それは、写真であったり、文章力であったり、時事に鋭敏な問題意識であったりします。
このステップに至った者が、次の局面＝ブログで何かを実現する（あるいは、したい）という目的意識に目覚めるのだと、私は思います。
このことこそが、ブロガーを名乗る者の基本性質なのだと言えます。なにかにかられて、日々感じたことを、文章や写真で綴っているうちに育まれた、自分の感じたことを他者に告げて、
共感を得られそうな、あるいは他者の行動に、自分の感動したこと・ものへの影響力を意識できたとき、一種の自己実現による満足感に浸れるのではないでしょうか。
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		<link>http://www.beecomi.com/?p=26</link>
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		<title>ブログは広告になり得るか　（２）</title>
		<description><![CDATA[日記代わりにブログを始めた人。
世間へのアピールの手段として取り組み始めた人。
スタートは人さまざまなれど、やがてアクセス数やランキングが気になってくる。
少しでも、右肩上がりの傾向があれば（大体最初は皆そうだが）書いた内容で、
受けたのかどうかが、これまた気になってくる。
ことほど左様に人間とは、他人の評価を意識してしまう存在だと気付かされる。
全国のブロガーの皆様には、達観されている方もありましょうが、大多数の方は
「受けるネタ」あるいは「自分が関心を持てる事象」を探して、目を鵜にしたり鷹に
したりしておられると推察致します。
それが功を奏して、今までのアクセス数やランキングの壁を乗り越えたとき、自信が
ふつふつと心の底から湧き起こってくるのを禁じ得ない、という状態を経験された（のでは）。
さらに、ネクストステージが待っています。
「私のブログには価値があるのでは？」という感想、感慨、自意識。
気が付くと、他人様のブログに付いているアフリエイト、そしてそのお誘い。
好きで始めたブログだが、広告媒体として価値があるのかも、と思えます。
実際その通りなのですが、ここから収入を目指す（目指したい）方、自分の感じたままで
ブログを書くのが正道と聖域に留まる方に分かれるのでしょうね。
もちろん、第3の道もあるかも知れません。
ここで確認しておきたいのが、正しい評価（厳しい評価とは言わない）をしようとしている
（ように見える）ブログは、宿や本やDVDや通販の食品…等々を購入する際の、判断基準に
（相当）なっている現状が、確実にあるということであります。
広告がAIDMAの法則に則って、人目を引こう、商品を売り込もう、
と切磋琢磨している中で、ブロガーの感性が的確に反映された、ユーザー視点の商品
あるいはサービス情報は、
同種の商品が溢れた状態においては、ユーザーに選び損ないの（あまり）無い、よい買い物の
チャンスを与えることになるものと確信致します。
それでは、次回はその考えを発展させたものを、ご披露させていただきたいと思います。
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		<link>http://www.beecomi.com/?p=24</link>
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		<title>ブロガーはブログでなにを語るか　（１）</title>
		<description><![CDATA[本来日誌のようなものであったＷｅｂ ｌｏｇが、いまや個人発信のメディアになっている。
もちろん、相変わらず私自身の行動や、感じ方の日々の覚えといったものでしかない、と主張したい方も多いだろう。
が、しかし、である。そんな風に主張したいのが人であるなら、多かれ少なかれ“発信された考え・ものの見方”であることは否めないであろう。
ね、そこの貴方。こうして、私以外の方がこの文章を読んでいる、（いや読んでいるだろうとの想定の上に書いている、
まさにこの瞬間に、私の考えは発信されている）ということが、机の引出しに隠していた「日誌」と違うんですよね。
皆様がとうにご存じの、ブログの定義のお話から始まったこの話はどこに向かうかと言えば、いわゆるクチコミの力を持つことが、最近のブログの目的か、という方向である。
私が感じた“おいしさ”“美しさ”“連帯感”“腹立たしさ”“上昇感”“感激”…ｅｔｃ．ｅｔｃ。その感じを言い出しっぺとして大勢の方々と共有できること、それこそが群生を好むホモサピエンスとしての、生きている証、醍醐味、真骨頂、である。
さすれば、である。ブログを書くとき、写真を掲載するとき、未だ見ぬ貴方がたの、「ふぅ～ん、そうなのか」とか「へぇ～そうだったの」とか「じゃあ行ってみるか」とか「私は知ってるけど、誰々は知らなそう」、という反応を期待してしまう。
もうひとつ。ブログを書いていると、そのあたりの技の巧緻が参考になったり、優越感になったりする。
そんな根性悪な見方だけでなく、本気で“役に立った”ボタンを押したくなるようなブログを見つける楽しみも持てる。
そうして、ブロガーは今夜（大部分の方は）も“いいブログ”を書こうとパソコンに向かう。
という「お定まりの主旨展開」を１つ目のキーワードとして、「ブロガーさん集まって、ビジネスブログを…」という怪しげな呼びかけの責任者としてフォローするものであります。（フォローになってないと思われるのなら、次回をご覧あれ）
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		<link>http://www.beecomi.com/?p=19</link>
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	<item>
		<title>ブロガーさん大募集！</title>
		<description><![CDATA[株式会社ビーコミュニケーションではビジネスブログをお任せできるブロガーさんを募集しております。
ブログを書いたことのある方、在宅でアルバイトしてみませんか？
興味を持たれた方はお問い合せフォームよりご連絡ください。
]]></description>
		<link>http://www.beecomi.com/?p=16</link>
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		<title>ホームページを整備しました</title>
		<description><![CDATA[ホームページをCMS化し、情報を整理、リニューアルいたしました。 
]]></description>
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